環境保全釜SPの使い方
アスファルト防水熱工法で使用する、環境対応型 アスファルト溶融釜「環境保全釜SP」の使い方動画です。
一般的なアスファルト溶融釜で、アスファルトを溶融すると「煙」「臭い」が発生するんじゃ!

環境保全釜SPを使用すると「臭い」「煙」が大幅に軽減されるんじゃ!
3つの効果
【環境対応】
煙を回収し、燃焼させることにより「臭い」を大幅軽減、「煙」に含まれる有害物質も浄化
【優れた安全性】
温度センサーにより、溶融上限温度の設定が可能
【優れた施工性】
釜もバーナーもキャスター付きのため移動が容易
エコクリーンタンクとの比較
臭い、煙の軽減性能は同じくらいじゃな。現場で「火器の使用」が出来ない場合はエコクリーンタンク(ECT)を、現場で発電機を準備するのが面倒なら、環境保全釜がオススメだぞよ。
| 項目 | ECT | 環境保全釜 |
|---|---|---|
| 臭いの軽減 | ◎ | ◎ |
| 煙の軽減 | ◎ | ◎ |
| 溶融速度 | ○ | ◎ |
| 火器の使用 | 不要 | 必要 |
| 発電機 | 必要 | 不要 |

